ツバメ(燕、玄鳥、乙鳥Hirundo rustica)は、スズメ目ツバメツバメ属に分類される鳥類。古くはツバクラメあるいはツバクロと呼ばれた。 北半球の広い範囲で繁殖する。日本では沖縄県でも繁殖する。日本で繁殖するツバメの主な越冬地は台湾、フィリピン、ボルネオ島北部、マレー半島、ジャワ島などである。
17キロバイト (2,295 語) - 2020年2月15日 (土) 09:10



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ツバメのピー子ちゃん

(出典 Youtube)


昔、私の家の玄関の所に、
ツバメの巣がありました!😆
子育てをしてる時は、本当にほっこりしました☺️



1 ばーど ★ :2017/06/08(木) 08:25:55.67 ID:CAP_USER9.net

ツバメが子育ての真っ最中だ。巣から顔を出したヒナが口をパクパクさせる姿はかわいい半面、悩ましいのが上から落ちてくる「フン」。
人通りの多い駅やトイレに巣を作るため、苦情も多い。そんな中、フン受けや人工巣を置き、温かく見守る取り組みが広がりつつある。

ツバメは東南アジアで冬を過ごし、2月下旬に九州に飛来すると、4月には全国で見られるようになる、
子育てシーズンは4~7月。卵が産まれてから2週間ほどでヒナがかえり、さらに3週間ほどで巣立つ。

天敵のカラスが近づかないよう、巣は人通りの多いところに作る。民家の軒先だけでなく、駅の構内や高速道路のサービスエリア(SA)にも多い。
ツバメに詳しいNPO法人バードリサーチの神山和夫さん(50)は「『フンが落ちるので巣を落として』という声がある一方、『なんで見守ってあげないんだ』という人もいて、悩ましい」と話す。

そこで「フン受け」を2012年に開発し、個人や企業に配布した。幅40センチ、奥行き25センチのプラスチック板を、巣から30センチほど下の壁に貼り付ける。
巣からのフンを受け止め、下を通る人に当たらない。
京王電鉄は14年に導入し、現在は7駅ほどで設置している。

食べ物を扱う店先など、少しで…※続く(残り:383文字/全文:894文字)

京王線南平駅の出入り口の階段下に設置されたフン受け。その上にツバメの巣がある=東京都日野市

(出典 www.asahicom.jp)

道の駅に設置された人工巣(バードリサーチ提供)

(出典 www.asahicom.jp)

道の駅に設置された人工巣。中からヒナが顔を出す(バードリサーチ提供)

(出典 www.asahicom.jp)

営巣するツバメ=2010年、大阪府吹田市

(出典 www.asahicom.jp)

京王線南平駅の出入り口の階段下に設置されたフン受け。その上にツバメの巣がある=東京都日野市

(出典 www.asahicom.jp)


配信 2017年6月7日23時46分 
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