ブルドッグボス(Bulldog Boss)は、日本の競走馬。主な勝ち鞍は2019年のJBCスプリント。 馬名の意味は犬の品種名+ボス。 2012年4月20日、北海道浦河町の鮫川啓一牧場で誕生。ディアレストクラブで育成され、栗東・西浦勝一厩舎に入厩した。 10月19日京都の新馬戦(ダート1200m)で
19キロバイト (932 語) - 2020年3月4日 (水) 13:36



(出典 hochi.news)


競馬は詳しくなくて申し訳ないのですが、
これって凄い事でいいんですかね?w😅



1 名無しさん@実況で競馬板アウト :2019/12/25(水) 17:01:25.96 ID:7PXAaIIP0.net

今年の交流GI・JBCスプリント勝ち馬で、25日に浦和競馬の重賞ゴールドCをハナ差で制したブルドッグボス(浦和・小久保智厩舎、牡7歳)が中央入りすることになった。ゴールドCのレース後、小久保調教師が明らかにしたもので、栗東・加用正厩舎に転厩する。

 この日は逃げたノブワイルドをゴール寸前でハナ差かわしての重賞連勝。以前も中央に在籍してオープン特別3勝を挙げた実績があるが、決め手に磨きがかかって重賞3勝を積み重ね、再度の中央入りとなった。今後はフェブラリーS(2月23日、東京、GI、ダート1600メートル)を目標に調整される。


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